三笠ミュージアム
| 閑話 | 02:07 AM | comments (0) | trackback (x) |
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京阪電車「古川橋」下車、京阪バス「試験場前」又は徒歩15分(約1.5キロメートル)となっていました。
京阪電車「古川橋」から徒歩約20分(約1.5km)となっていたので、やっぱり時速4~5kmが一般の人の歩行速度のようです。(笑)
| 閑話 | 11:26 PM | comments (0) | trackback (0) |
さわかぜ。
CIWSのダミー弾が展示されていました。
曇っているので乾きが悪いみたい……て、洗濯物じゃありません。
らっぱの展示もありましたよ。
今日一番のビックリは右の方が中方総監部(伊丹)から手伝いに来られていたことだったりするのですが。
兵庫から福井まで広報の手伝いに行くんですね。
た、大変……。(^^;
| イベント::体験航海 | 11:57 PM | comments (0) | trackback (0) |
阪神基地隊キッズ・サマーフェスタの一角にこんなものがありました。
というわけで以下、モニター制度の違いについてざっくりと説明しておきます。
もう少し詳しい説明はサイト本体の方で。※準備中……というか以前公開していたデータを捜索中。
■公聴制度としてのモニター
自衛隊外部の人の意見を聞くことが目的の制度で、モニターの役目は「意見を述べる」ことです。
「防衛モニター」「基地モニター」がこれに該当します。
募集の際に年齢、性別、職業の条件がつき、条件は募集ごとにかわります。(防衛モニターは応募者に条件はわかりません)
若干役割は違いますが、識者(主にそれなりの肩書きのある人)に依頼される「オピニオンリーダー」というのもこちら側の制度です。
■広報活動としてのモニター
自衛隊に馴染みのない層に自衛隊の活動を知ってもらうのが目的。
モニターに求められているのは「自衛隊に対する理解」と「身近な人たちに自衛隊の活動を伝えること(クチコミ)」です。
感想(意見ではなく感想であるところがミソ)も求められます。
地本で募集される「女性防衛モニター」「学生モニター」がこれに該当します。
女性、学生モニターは1~2か月に1回、見学や体験搭乗に連れて行ってくれますが、防衛、基地モニターは基本的にそういったことはほとんどないと思っていた方がよいかと思います。
モニターが所属する基地によってはいろいろと便宜を図ってくれるところもあるようですが、公聴以外はほとんどなにもしないところもありますので、防衛モニター、基地モニターに採用されたからと言って過剰な期待は厳禁です。
ちなみに「防衛モニターの身分証」はヲタクの人が思っている程使えないそうですよ?
わたしは使ったことがないので、本当かどうか知りませんが。(笑)
| 閑話 | 10:18 PM | comments (0) | trackback (0) |
はやしおの乗員の方々はみなさん、丁寧に見学者の質問に答えていらっしゃいました。
食堂で調理中の給養の隊員さんにいろいろ質問しちゃいましたよ。
「うなぎのタレです」と作ったタレをわざわざ奥から出して見せてくださいました。
「あー、今日、土用の丑の日!」と、わたしと後にいた女性が興味津々状態。
すっかり忘れてました土用丑、まさか潜水艦の中で思いだすとは。(笑)
でもこうやって、季節の食事とかいろいろ気を使って献立考えているんでしょうね。
隊員さん作の献立表なんかも見せていただいたりで、いろいろ教えていただきました。
ちなみにこの隊員さん、この親切な見学者対応で某掲示板で大人気。
この日は一人で調理されていたのに、来る見学者、来る見学者にそんな丁寧な対応していて、本業大丈夫だったのかちょっと心配になってきちゃいましたよ。
はやしおの中に入って思ったのですが、てつのくじら館は実物の潜水艦を使っているとはいえ、やっぱり展示物ですね。
潜水艦の中のあの手狭な感じは、てつのくじら館で感じる狭さとはまた別のものです。
航海中あの中で生活するというのは本当にいろいろ大変そうだとしみじみ思いました。
「ここが唯一のプライベートスペースですから」と笑っていた、発射官室で寝ている若い隊員さんとか、気の毒でしょうがなかったです。
むらさめははやしお見学ができなかった人たちが流れてきている上に、US-1の撮影狙いのヲタクさんたちが陣取っているので、甲板大渋滞でした。
わたしはうっかりむらさめに上がったら、下りられなくなってしまって、さぁ大変。(^^;
「下りたいんですが、抜けようはないですか?」
「見学順路になっているので……」
さすがにしばらくするとショートカット下艦の案内がでたので、艦内見学をすることなく無事下艦できましたが、あのまま艦橋経由でなきゃ下りられなかったとしたら、どれぐらい時間かかったことやら。
陸車両は偵察警戒車、軽装甲機動車、化学防護車、偵察用バイクの4種。
3師も写真撮影用に制服を持ってきたいたようで、海自のイベント会場でありながら、迷彩を着用して陸自の車両前で写真撮影もできるという、お得なイベントでございました。

そうそう、はやしおの中で塩ようかんを売っていました。
呉の艦艇のグッズとしてお馴染みのアレです。
それと識別帽。
はやしお塩ようかんと
識別帽です。
帽子はもう買わない、とか言ってたわりにまた買っちゃたわけですが。(^^;
いや、安かったのでつい。
今後は本当に買いませんよ……多分。
| イベント::一般開放 | 11:56 PM | comments (0) | trackback (0) |


の
格納作業。
体験航海から戻ったみうらの係留作業。
上の写真を撮った位置でぼーっとしていたら、「ちょっとすみません」とみうらの中の人が。
わたし以外にも何人か人がいたのですが、その間を縫うように用具箱(多分)の上に飛び乗ると、手前に写っているものに梯子をかけて、サクっと船から降りていかれました。
「え、ええーっ。ここから降りるのっ?!」と驚いたものの、いちいち体験航海の客でビッシリの舷梯から降りていたら仕事にならんわな、と勝手に納得。
普段だって、急ぐ時にはいちいち舷梯降ろしていられないでしょうしね。
「いやまさか、ここから降りるとは思わなかったよ」と、ノンキにおしゃべりをしていたら、先程の方が今度は船に上がってこられました。
こ、ここから上がってくるのかっ! Σ( ̄□ ̄lll)!!
うんまぁ、そりゃここから出て行ったんだから、ここから戻ってきてなんの不思議もないのですけどね……降りる状況しか想定していなかったわ、わたし。(^^;
下船して外から見ると、梯子から岸壁までわりと離れていました。怖っ。
| イベント::一般開放 | 11:58 PM | comments (0) | trackback (0) |

体験航海にでるみうらを見送りに来たうみまる。
待ってて、おにいちゃん
兄を追ってうーみんもみうら岸壁へ。
このあと感動の兄妹再会が!
抱き合って再会を喜ぶ兄と妹の姿にまわりも思わず大笑い感動。
いってらっしゃい!
二人揃って敬礼でお見送り。
「いってらっしゃい!」

お・ま・け
おにいちゃん、手が逆、逆。(^^;
※うみまるが音楽にあわせて腕をフリフリしていたら、うーみんが敬礼しちゃったので、一瞬こんなことに。
もちろんすぐに正しい敬礼をしましたよ。
| イベント::一般開放 | 11:57 PM | comments (0) | trackback (0) |

とか
とか
、今年ももちろんありました。(左からスタンプラリーの賞品、幸せタクシー、五森レストラン)
学生音楽隊の演奏や海上保安庁に関する展示とかいろいろ。
ちなみにロープワーク、今年はこんなのを作っていたようです。
えーっと、それってミ(以下省略)。
| イベント::一般開放 | 11:54 PM | comments (0) | trackback (0) |
| サイトのおしらせ | 09:06 AM | comments (0) | trackback (0) |
| 閑話 | 12:37 AM | comments (0) | trackback (0) |